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当研究所所長の藤原伸吾が「日経トップリーダー・トップの情報CD」(日経BP社発行、2016年11月号)で『無期転換制度の対応実務』をテーマに出講しました!

2016.11.1

 このたび、当研究所所長の藤原伸吾が「日経トップリーダー・トップの情報CD」(日経BP社発行、2016年11月号、プラチナ会員向け、約5分収録)にて、『無期転換制度の対応実務』をテーマに出講しました。

 2013年4月1日施行の改正労働契約法により、無期転換制度が創設され、有期労働契約の濫用的な利用を抑制するとともに、労働者の雇用の安定が図られることになりました。
 これは、同一の使用者との間で、有期労働契約が通算して5年を超えて反復更新された場合に、労働者が申込みをすると、使用者が申込みを承諾したものとみなす制度です。
 本講では、通算契約期間の計算に関する例外や、対象となる契約期間の起算日など、具体的な実務ポイント等について分かりやすく解説しています。

 本CDは、「日経トップリーダー」のプラチナ会員向けCDで、多忙な経営者向けに、移動時間などに手軽に聞けるよう制作されたものです。「日経トップリーダー・プラチナ会員」の詳細は、日経BP社にお問い合わせ下さい。
http://nvc.nikkeibp.co.jp/nvp/

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